マルホン小西漁業
桜寿 サクラマス

桜寿 ®

川で生まれたヤマメが海に下り、白銀色に変わり育った魚がサクラマス。
3月~5月の桜の時期に獲れること、そして産卵期を迎えると淡い桜色に染まることから、
サクラマスと呼ばれるようになりました。
その中でも特に大きく育った2kg以上の個体を厳選し、船上で活〆したのが、マルホンの 「桜寿(おうじゅ)」です。
魚体が大きいほど脂のりがよく、ほんのり優しく残る甘味は、他のサケ類とはひと味ちがう上品な味わいです。

桜寿の特徴

Features

  1. 特 徴 1

    流通量1%以下の希少魚

    国内に流通するサケ類の中で、サクラマスの量はわずか1%以下と言われるほど希少な魚です。さらに2kg以上の天然サクラマスとなると、漁師でもなかなか出会えない代物です。

  2. 特 徴 2

    淡白な甘さと
    しっとりとした
    食感

    大きく育ったサクラマスは脂がのっていて、深い味わいが楽しめます。それでいてあっさりと食べやすく、塩焼きでもムニエルでも、素材の良さが引き立つ料理に仕上がります。

  3. 特 徴 3

    船上活〆で旨みを閉じ込める

    鮮度を守るため、水揚げ直後に活〆処理を施しています。きめ細かくしっとりした身質は、この処理があってこそです。

桜寿の特徴1
桜寿の特徴2

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